2005年7月 5日 (火曜日)

☆視察です

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7月6日 水曜日 ・ 視察先  大分市 『ファミリー サポートセンター 事業』
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7月7日 木曜日 ・ 視察先  日田市 『水郷のまちクリーンアップ制度』
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7月8日 金曜日 ・ 視察先  玉名市 『一区一輝運動』

携帯電話から視察先より随時発信したいと思います。

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2005年7月 4日 (月曜日)

都議会議員選挙終了

選挙が終わりました。
投票率 36.96%をどう見るか。
都平均が43・99%(男42・81%、女45・14%)ですから小平市の数字は明らかに低いことになります。小平市民の関心が低いことになるのか、今回は争点が見えなかったのか、なんとも寂しい限りです。
議員が何をやってくれるか、またやっているのかなかなかわかりずらいこともありますが、63%もの人たち(89000人)が投票しないということは異常なことではないでしょうか。

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2005年5月 1日 (日曜日)

さあっ 5月っ

さあっ 5月です。

10日間の長い週間皆様方は十分にリフレッシュされているのでしょうか。小平は毎日絶好の行楽日和が続いていまして「歩いてみたい道500選」に選ばれました「グリーンロード」も多くの人が訪れています。

ぜいたくな緑のトンネルと沿道の花々が迎えてくれます。

私の方は今月も予定表では日程がびっしりです。
さまざまな出来事が毎日展開されていくと思います。

さて、薫風の中ジャズファンにビッグなプレゼントです!!
いまや小平市では恒例になりました横田基地にある米空軍専属のプロ集団 
「Pacific Showcase」 です。

5月28日(土曜日)2時 ~ ルネこだいら 大ホール 

http://nagata2.web.infoseek.co.jp/pdf/unesco.pdf

この主催は小平ユネスコ協会が行い 後援は小平市教育委員会です。私は小平ユネスコの立ち上げのメンバーです。 

毎回のはぎれのよい演奏にはたくさんのファンがおいでになります。
必ず魅了します。
 

お問い合わせは私へどうぞ 

永田 政弘のてのひら日誌
http://www.nagatacoffee.com/gin/index2

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2005年4月30日 (土曜日)

ホームページとブログとの併用で

永田政弘@小平市議会議員の てのひらにっしホームページ

4月29日 金曜日  ・会合

今日は「ゴールデンウィーク」の幕開けです。
この言葉は、1951年5月の連休時に上映された「自由学校」という映画が、正月やお盆の興業よりヒットしたため、映画館の稼ぎ時として命名されたのだそうです。(私が5歳の時です)

天気は全国的に最高でどこも人出で一杯になることでしょう。

海外ではゴールデンウイーク期間中(4月28日―5月9日)の出国者数は、昨年に比べ約7%増の約44万2000人と推計されているとのことです。

私は?

小平にいます ^^;

 やればできる
町内手づくり避難マップ


小川西町3丁目・旭町自治会の皆さんが手作りで作成されたそうです。
町内には、細い路地の奥にある住宅も多い。自治会役員さんらが実際に町内を歩き、近くの中学校まで避難する経路を確認。
製図と印刷はパソコンが得意な方が担当し、ラミネート加工やパンチで穴を開けてひもを通す作業も皆さんで分担。

地図には「避難時の注意点」として
①徒歩で避難する
②お隣の人も一緒に声かけて
③持ち物は少なめに、

地震発生時には、家族の安否確認に加え
「お隣にも声をかけて(寝たきりの人はいないか?)」と記すなど、近所への気配りを重視。

 「高齢化が進んでいる。行政からの
指示を待つだけでなく、できることは自分たちでやらないと」との会長さんのお言葉はいいですね。

これからの時代はまさに行政指導ばかりでなく、自分達のことはなるだけ自分達でとの「市民参加」の意識が問われてくるとおもいます

    私の3月議会 一般質問では
    ①減災社会に対してどう考えているか。
    ②被害想定の試算はどうか.。
    ③地域ごとの被害予想図の作成はできないか。
     と問いました。

広い意味では上記の内容も含まれていると思います。
やる気があればできるはず、との考えを基にこれからも。


ついに106人の死者に。
この度の事故でお亡くなりになった方が106人になりました。
その後の報道ではさまざまな人生模様が伝えられ、なんともつらい場面が数多くあります。
改めまして亡くなった皆様へのご冥福を祈らせていただきたいと思います。

各自治体 ・ 組織等の動き・試み   さまざまな施策をネット情報よりご紹介します
関連組織名 内      容 備      考
板橋区 電子入札で初の開札 都内の五十自治体が共同で運営する「電子調達サービス」を利用した電子入札で二十六日、初めての開札が行われた。
第一号となったのは「板橋区立桜川小学校北棟解体工事」で、入札した十九社の中から新宿区の業者が落札した。  都と市区町村は「東京都電子自治体共同運営協議会」を設立。
電子調達サービスと、各種行政手続きをインターネットで行える「電子申請サービス」を共同開発した。二十区と三十市町村が電子調達サービスに参加し、今月一日から運用が始まっている。 


4月28日 木曜日  ・会合

 インターネットでFAX受発信

ここまで来ましたFAXの世界。

現在私はFAXをインターネット経由で受発信しています。
最初は信じられなかったのですが、通常のFAXとして送信すれば、受信側はFAXを画像ファイル(TIFFまたはPDF形式)を電子メールとして受け取り、ビューアを使用して内容を閲覧できます。

私のFAX番号は 020-4663-7661 と 020 で始まる番号になります。

その特徴をご紹介しますと
⇒ 

電子メールの添付ファイルとしてFAX画像を受信するため、電子メールを使用できる場所であれば、どこでも受信可能 ⇒ パソコンがあれば良し。
大量にFAXを受信する場合でも、FAX機器を増設する必要がない。
個人の電子メール・アドレスにFAXが送信されるため、届いたFAXが他人の目に触れることがない。
FAXを電子データとして受信するため、印刷、用紙、保管コストが節約可。
プリンタを使って簡単に印刷できる。
受信したFAX画像を電子メールで転送できるため、情報共有が容易になる。
送信元からは通常のFAXとまったく同じ要領でFAXを送信できる等々。

このように
ペーパーレスで情報管理、秘密保持、経費節減などを実現できることになりました。

さらにはすでに 「STAR FAX」 というソフトを使ってパソコンより直接発進していますが、これも大変便利です。
特に、たくさんの人に発進する場合、一度設定しますと順次送信してくれます(あらかじめ相手のFAX番号を登録していますとさらに便利です)。

一つの例として
議会事務局よりのお知らせが届く ⇒ 「STAR FAX」 を使いそのお知らせを添付し順次送信する。

勿論、電子メールを使っての転送も可能ですから、相手の方がメールアドレスを持っていれば、そのまま添付で発信です。

んっ ? 
情報伝達が進んでいるようで進んでいないことになる?

確かに電子メールですと一発で解決するのですが、ちょっとひとやすみしFAXをまだまだ活用しようと、使い勝手の進化に目を向けたということですかね。

そこで目に見えての大きな成果は
⇒ 
ペーパーレス化 です (印刷、用紙、保管コストが節約可

 


4月27日 水曜日  ・会合

 昨日は地元小平駅北商栄会の総会が最後にありまして、ながーいっ一日でした。

朝からの臨時議会での新市長の所信表明。
しっかりした口調での発言でした。

議会途中で幹事長会議(この度政和会の幹事長を拝命しました)、私にとりましては初会合が急遽開催されました。

その内容は、これまで私のホームページでアップしましたこの度の「兵庫県尼崎市のJR宝塚線の事故」に対して、哀悼の意を表すことを小平市議会でやるかどうかと言う急遽の議題でした。

なにぶんにも急なことでして、すぐに会合に出席しました。

私が参加する臨時幹事長会議は5月10日が初だと思っていましたので少々あわてました。
そこで「座長」という大役を仰せつかることになりました。

これまた急遽その席に座り、この議会でこの度の痛ましい事故に対しまして「黙祷」を捧げることをやるか、どうかを審議しました。

結果、休憩時間に議場で全員、この度の犠牲者の皆様に対して黙祷を捧げることになりました。

・・・・ 議場では傍聴者の皆様と共に全員一分間の黙祷をさせていただきました。

議会ではたびたびこのように緊急に議題を、幹事長会議、議会運営委員会で審議することがあります。

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